老化を遅らせるほうほうとは?老化は病気?老化とは?

 

老化を遅らせる方法とは!?

 

こんにちは!伊豆です。

突然ですが、当たり前のことを言います。

人間に限らず、すべての動物は歳をとります。

歳をとるとどうなるか。

身体の衰え、いろんな病気、反応の低下、見た目の老け込み。

「そらそうやろ」って話ですよね。こっちは今日も地球の重力と戦って生きてるんで。

でも、ここからが本題です。

もしですよ。もし、老化を遅らせることができたり、なんなら“若返る”ことができたら。

みなさん、どう思います?

…いや、だいぶテンション上がりません?

僕は正直、上がります。

(もちろん「若返り」って聞くと、怪しい広告が頭に浮かんだ人もいるはず。分かります。僕も一回は警戒します。)

ただ、ここ数年の研究って、怪しいどころか普通に世界のトップがガチでやってるんです。

この分野でよく名前が出てくるのが、ハーバード大学のシンクレア教授

老化の第一人者と言われるこの人が、かなりザックリ言うと——

老化とは「DNAが損傷していくこと」だ、と。

うん。急に理科の授業が始まりましたね。

でも大丈夫。なるべく分かりやすく言います。

Dna写真素材、ロイヤリティフリーDna画像|Depositphotos®


老化とは何か?(ざっくり言うと)

老化って、「歳をとったから筋肉が落ちた」とか「代謝が…」とか、いろんな言い方があります。

どれも間違いではないんですが、根っこの話としては、

DNAが傷ついていく



細胞の中の設計図が乱れる



身体の機能がじわじわ崩れていく

こういう見立てなんです。

言い方が良くないかもしれませんが、人は年を取ると

損傷したDNAの集合体みたいになっていく。

…怖いこと言いましたけど、現実がわりとそんな感じです。

逆に言えば、

DNAが損傷しなければ人間は老いていかない。

(これはまだ“究極の仮説”寄りですが、研究の方向性としてはここを狙ってます。)


DNAはどうして損傷するのか?

ここが重要です。

DNAって、実は「生きてるだけで」損傷し続けています。

なんでやねん、って思うでしょう。

でも、そういう仕様です。人間、ハードモード。

例えば、放射線

宇宙から降り注ぐ放射線。

自然界にもわずかに放射線を発生するものがある。

それに当たるだけで、DNAは少しずつ損傷していきます。

もちろん、病院でレントゲン1枚撮るだけでもDNAは損傷します。

「いやいや先生、病院の先生は“レントゲン1枚くらい影響ない”って言うやん」

…って思いますよね。

僕も、現場の感覚としては「健康被害が出るほどではない」という意味で、その説明自体は分かります。

ただ、厳密に言うと“影響がゼロ”ではない。

ここが研究の世界の面白いところです。

「影響ない」っていうのは、たいてい

“臨床的に問題になるレベルではない”

という意味で使われてるんですね。

だから嘘ではないけど、ゼロでもない。ややこしい。


タバコは最悪(これは割とガチで最悪)

そして、DNA損傷の代表的な“やらかし職人”がタバコです。

タバコの煙はDNAの二重らせんを断ち切る。

…って言うと怖いですが、要するに「細胞の設計図に傷をつける」ってこと。

シワが増えたり老けて見えるのも、その影響が一つとして説明できます。

タバコが原因で病気が増えるのも、DNA損傷が関係している。

癌、心臓病、その他いろんな病気。

さらに、白髪、シワ、シミ、骨の変形、体の炎症…。

大げさじゃなく、身体のあらゆる“嫌な出来事”にDNA損傷が関わってくる。

ここで大事なのは、

「DNAが傷ついたら即終了」って話じゃなくて、

傷ついても修復する仕組みがあるってことです。

人間の身体って、わりと優秀なんです。

問題は、歳をとるとその修復が追いつかなくなっていく。

(そして生活習慣で修復力をさらに削ると、加速する。)


若返りってできるの?(マウスで起きてる“事件”)

ここから話がちょっとSFっぽくなるんですが、現実です。

まだマウスの実験段階ですが、若返りに成功しています。

どうやるかというと、ざっくり言うと

「AAVというウイルスベクター(よく“ワクチン”っぽく説明されるやつ)」を幼体のときに打っておく。

で、それ自体はその時点では何の効果もない。

「え、意味ないやん」って思うじゃないですか。僕も思いました。

でも、マウスが人間でいう40歳くらいに達したとき、

その“スイッチ”を入れる注射を打つ。

すると、マウスが20代レベルまで若返る。

いや、そんなことある?って話なんですけど、起きてる。


「中枢神経は再生しない」って習ったのに?

ここ、僕ら医療系の人間としても衝撃ポイントです。

学校で習う解剖学では、

末梢神経は再生するが、中枢神経は再生しない。

…と教わりますよね。

ところが実験では、マウスの視神経を切断して、ワクチン接種の後にスイッチ注射を打つと、

視神経が再生する。

しかも、マウスの前に糸を垂らすと避ける仕草をする。

「見えてる」ってことです。

MRI画像でも視神経の再生が確認されている。

ちょっと未来すぎません?

これがそのまま人間に来るかは、まだ別問題です。

でも、方向性として「予防医療」や「老化制御」が現実味を帯びてきてるのは間違いないです。

いまの医療って、どうしても「起きてから対処」が多い。

それが「起きる前に整える」方向に、少しずつシフトしていく。

美容も医療も、この流れでガラッと変わる可能性があります。


老化を遅らせる薬ってあるの?(メトホルミンの話)

ここで、現実にいま使われている薬の話。

糖尿病の方が飲む薬で、メトホルミンというものがあります。

糖尿病の患者さんがこの薬を服用していると、

心臓病など他の病気があっても回復が早い、みたいな報告があります。

「え、糖尿病の薬がなんで?」って思うんですが、

これが長寿研究の面白いところで、代謝系の調整が老化と絡んでくるんですね。

しかも、唯一タイでは薬局で300円程度で買える…という話もあります。

(ただし、若返り目的で一般の人が使ってるかどうかは不明です。ここはちゃんと“分からん”と言っておきます。)

もちろん日本で「若返り目的」で処方されることは基本ないです。

副作用としては胃のムカつきがあると言われていますが、薬なので当然、自己判断での使用はおすすめしません。

特に持病や服薬がある人は危ないです。ここは真面目に。

フリー写真] 色とりどりの薬でアハ体験 - GAHAG | 著作権フリー写真・イラスト素材集

ただ、研究として「老化を遅らせる可能性がある薬」が現実に存在していて、世界がそれを検証している。

この事実だけでも、だいぶワクワクしません?

「で、今日から何したらええねん」問題。

いきなりAAVワクチンは無理です。ハーバードに電話しても多分つながりません。

でも、老化を遅らせる方向に身体を寄せることは、今この瞬間からできます。

キーワードはたった一つ。

身体に“適度なストレス”を与える。

ここで誤解が起きやすいので先に言います。

ストレスといっても「上司の理不尽」みたいなやつは不要です。あれはDNAに悪いタイプのストレスです(体感)。

欲しいのは、身体が「お、やるやん」とスイッチを入れるタイプのストレス。いわゆるホルミシス(少量ならプラスに働く刺激)ですね。

では順番にいきます。

■ 1)食事の“質”を変える:身体の材料を変える

まず食事の質。

野菜や豆類、穀物を多く摂って、肉や乳製品、糖を控える。

これ、聞き飽きたと思います。僕も聞き飽きました。

でも、聞き飽きるくらい言われてるのは、だいたい当たってるからです。

ただし、ここも大事な注意点。

「人間にとってこれが唯一の最適解!」とは言いません。

人間って体格も腸内環境も生活も違うので、万人に完璧な食事は存在しません。

じゃあ何が確実か。

加工食品より生鮮食品の方がいい。

野菜を増やして糖と過剰な脂を減らすと、だいたい身体は喜ぶ。

これはかなり周知の事実です。

ここでよくある失敗。

いきなり完璧主義に走って、全部変えて、3日で燃え尽きる。

これ、老化を遅らせる前にメンタルが先に老けます。

だから僕のおすすめは「足し算方式」。

・いつもの食事にサラダを足す

・豆腐や納豆を足す

・白米を少し減らして、野菜を足す

まずこれでOKです。

“減らす”より“足す”の方が続きます。人間そんなもんです。

あと、地味に効くのが「飲み物」。

甘いカフェラテ、ジュース、スポドリ。

飲んでる本人は“水”のつもりなんですけど、身体からすると「砂糖の納品」が来てます。

これを水やお茶に変えるだけで、食事の質は勝手に上がります。

■ 2)食事の“量”を減らす:空腹=ストレスを味方にする

次が、食事量。

空腹って、身体にとってはストレスです。

でもこのストレスが、うまく使うと老化を遅らせる方向に働く。

カロリー制限で体を「ギリギリに保つ」。

つまり、健康を保てる範囲で食べながら、決して食べすぎない。

これで“サバイバル回路”が動くと言われています。

サバイバル回路って何やねん、って話ですが、ざっくり言うと

「やばい、資源が少ない。細胞を守れ。修復を優先しろ」

というモードです。

このモードに入ると、細胞の防御機能が上がり、環境が厳しくても生命を維持しやすくなる。

病気や劣化を防ぐ方向に寄りやすい。

そしてエピゲノム(遺伝子の働き方のスイッチ)の変化も最小限に留め、老化の進行を遅らせる可能性がある、と。

…ただし!

ここが現実の壁。

常に空腹感がある生活って、まあまあ無理です。

僕も無理です。腹が減ると人格が荒れます。

そこで出てくるのが、間欠的断食(インターミッテント・ファスティング)。

やり方はいろいろですが、代表的なのがこの2つ。

・16:8ダイエット:朝食を抜いて、食べる時間を8時間にまとめる

・5:2ダイエット:週2日は摂取カロリーを約75%に落とす

「朝食抜くと体に悪いって聞いたけど?」という声もあります。

これも個人差があります。

低血糖になりやすい人、仕事で体力使う人、胃腸が弱い人は無理しない。

“合う人がやる”でいいです。

現実的な第一歩は、超地味です。

夜のだらだら食いをやめる。

寝る前のお菓子をやめる。

これだけで空腹時間は勝手に伸びます。

しかも翌朝の胃が軽い。これ、地味にうれしいやつです。

極端な例として、健康問題の権威と言われるピーター・アッティア医師は、毎月まるまる1週間を空腹で過ごす方法をやってるそうです。

僕からすると、もう悟りの僧です。

普通の人は真似しなくていいです。

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■ 3)運動をする:長寿遺伝子に「起きろ」と言う

運動が体に良いのは誰でも知ってます。

肺も心臓も元気になるし、筋肉も増える。

でも「なんで良くなるか」を知ると、やる気がちょっと上がります。

運動によって、いくつもの長寿遺伝子がプラス方向に調整される、と言われています。

その結果、血管細胞のテロメア(染色体の端っこ、靴ひもの先っぽみたいな部分)の維持にも関係してくる、という話がある。

研究によっては、週に7キロ前後走るだけでも

心臓発作で死亡するリスクが45%減り、全死因死亡率が30%下がる、という報告もあるそうです。

…数字が強すぎて逆に怖いですよね。

「え、7kmでそんな変わるん?」って。

だからこそ、運動って“最強の薬”と言われるわけです。

ただし、ここで大事なのは「完璧な運動」を目指さないこと。

いきなりランニングで膝を壊したら、老化より先にメンタルが折れます。

僕のおすすめは二段構えです。

・有酸素:歩く、軽く走る、自転車、階段

・筋トレ:下半身と背中を軽くでいいから入れる

筋トレって聞くと、ムキムキのジム民が脳内に出てきますが、そうじゃない。

「筋肉は貯金」なんです。歳をとるほど利息が効いてくる。

脚が残ると、外に出られる。

外に出られると、活動量が増える。

活動量が増えると、病気が減る。

つまり脚は、未来への交通手段です。

家でやるなら、まずはスクワット。

できない人は椅子から立ち上がり運動。

10回でいい。たった10回で十分“刺激”です。

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■ 4)温度のストレス:風呂はただの癒しじゃない

ここは前半の流れ(身体にストレス)と相性がいいので入れます。

熱い風呂、サウナ、冷水、寒さ。

こういう温度刺激も「適度」なら身体にとってストレスで、守る方向にスイッチが入ります。

もちろん、心臓に不安がある人は無理は禁物です。

でも一般論として、ぬるい湯で終わるより、しっかり温まる方が寝つきも良くなりやすい。

睡眠の質が上がると、回復が上がる。

回復が上がると、結果的に老化スピードは落ちます。

■ 5)睡眠:最強の無料サプリ

睡眠不足、過労、ストレス。

突発性難聴やメニエールの話でも出てきましたが、結局ここに戻ってきます。

寝ないと修復が回りません。

「睡眠は時間が取れない」っていう人ほど、睡眠の質を上げるのがコスパ最高です。

・寝る1時間前のスマホはできるだけ減らす

・部屋を暗くする

・寝る直前の飲酒を避ける(寝落ちは睡眠の質を落としやすい)

・起床時間をできるだけ固定する

全部できなくてもいいです。

一つやるだけで、結構変わります。

■ 6)メトホルミンの話に戻る:魔法の薬ではない

前半に出てきたメトホルミン。

糖尿病の薬で、服用した人は心臓病などからの回復が早い、という話がある。

タイでは薬局で安価に買えるらしい。

副作用は胃のむかつきが主、という話もある。

…ここでテンション上がって「じゃあ飲むわ!」となりがちですが、落ち着きましょう。

薬は薬です。

日本では若返り目的で処方されませんし、自己判断で使うのはおすすめしません。

(タイで買えるかどうか、現時点の実情までは僕は確認できていないので断言もしません。)

ただ、ここで大事なのは“思想”です。

薬に頼る前に、生活でできることが山ほどある。

そして生活の方が、だいたい副作用が少ない。

■ 7)結局、何をどれだけやる?:現実的な3点セット

情報が多いと人は動けなくなります。

なので、今日からの作戦は3つに絞ります。

① 食事は「足し算」

野菜・豆・魚を足す。甘い飲み物を減らす。加工食品を減らす。

② 空腹時間をちょっと伸ばす

夜食をやめる。夕食後のだらだら食いを止める。

16:8や5:2は、合う人が後から採用。

③ 週に合計150分動く+週2回だけ脚の筋トレ

歩くでもOK。10分×15回でもクリア。

筋トレはスクワット(もしくは椅子立ち上がり)10回×2セットで十分。

これだけで身体は確実に「老化を遅らせる側」に寄ります。

完璧じゃなくていい。

“やめない”のが最強です。

最後にもう一回だけ。

人間は歳をとります。

でも、そのスピードはある程度コントロールできる。

腹八分目にする、食事の質を考える、運動する。

そうすることでシワはできにくくなり、病気になるリスクは減り、健康寿命を延ばせる可能性が上がるのです。

やるかやらないかはあなた次第です。

■ 8)よくある質問タイム:患者さんに聞かれがちなやつ

Q:結局、糖って完全に抜かなあかん?

A:抜かなくていいです。というか、抜けないです。

糖は脳の燃料にもなりますし、果物にも入ってます。

問題は「液体でガブ飲み」と「無意識の間食」です。

まずはジュース・甘いカフェラテ・夜のお菓子を減らす。

ここだけでも体感が変わる人は多いです。

Q:肉や乳製品って悪者なん?

A:悪者扱いはしません。

ただ、量が増えすぎて野菜が減るのが問題になりやすい。

“野菜を先に食べる”だけで、自然にバランスが整います。

肉を減らすというより、野菜を増やす、が現実的です。

Q:運動は毎日しないと意味ない?

A:意味あります。

週2回でもゼロよりはるかにマシ。

逆に、張り切って毎日やって3日でやめるのが一番もったいない。

「続く頻度」が正解です。

Q:忙しくて時間がない。

A:時間は作らなくていいです。盗みます。

歯磨きしながら踵上げ20回。

電子レンジ待ちの30秒でスクワット10回。

エレベーターを階段に1回だけ変える。

こういう“生活に混ぜる運動”が、最終的に勝ちます。

Q:空腹が無理すぎる。

A:分かります。空腹は人格を削ります。

なので「我慢」じゃなく「設計」でいきましょう。

・夜ごはんのあと、甘いものを買わない(家に置かない)

・どうしてもなら、温かいお茶で一回間を置く

・寝る前に歯を磨く(口を“閉店”させる)

これだけで勝率が上がります。

■ 9)チェック:あなたの老化スピードを上げやすい習慣

・寝不足が続く

・運動がゼロに近い

・甘い飲み物をよく飲む

・加工食品が多い

・お腹いっぱいまで食べるのがデフォ

このうち2個当てはまったら、改善の伸びしろは大きいです。

逆に言うと、2個いじるだけでも結果が出やすい。

■ 10)最後に:若返りより大事なこと

「若返り」って言葉は派手で、めちゃくちゃ魅力的です。

でも現実は、今日のコンディションが明日の自分を作ります。

DNAが傷つくなら、修復する時間と材料とスイッチを用意する。

それが食事であり、空腹時間であり、運動であり、睡眠です。

“未来の医療”が来るまで、僕らは指をくわえて待つ必要はありません。

身体は、今日からでも変化に反応します。

小さく始めて、やめずに続ける。

それが一番強い若返り戦略です。

■ 11)おまけ:ストレスの“扱い方”も技術です

さっき「上司の理不尽はいらん」と言いましたが、現実にゼロにはできません。

だからこそ、受けたストレスを“抜く技術”を持っておくのが強いです。

・深呼吸を3回(吐く息を長めに)

・首と肩をゆっくり回す

・5分だけ外を歩く

これ、バカにできません。交感神経が落ちると睡眠が入りやすくなり、回復が回ります。

回復が回ると、結局は老化を遅らせる側に寄ります。

あと、地味に効くのが「人と笑う」。

笑いは科学的にどうこう以前に、続けやすい健康法です。

健康法って、続かないと無意味なので、笑える環境はわりと最強です。

というわけで、やることは派手じゃないです。

でも、派手じゃないことを積み上げた人が、最後に勝ちます。

今日、野菜を一品足して、夜食をやめて、10回だけ立ち座り。

それだけで、あなたの細胞は「お、やるやん」って言い始めます。

明日じゃなくて、今日から。これがいちばん確実です。

 

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